ManDa-Lab Infinity Mandala
∞ManDa-Lab メソッド
METHOD
まず、あなたを知ることから。

人はみーんな、知らず知らずのうちに
まん中——自分の幸せ——に向かって進んでいる。
知ってました?

一緒に進んでみませんか。
∞ManDa-Lab メソッドを進めていくと、それが見えてきます。
特別なことではありません。自分のふだんの暮らしから、
あなたらしく、あなたのペースで。

∞ManDa-Lab の Infinity Mandala が、そのお手伝いをします。
まずは、使ってみてください。
幸せの第一歩は、やっぱり『 今、ここから 』はじまります。

マンダラチャートのこと

81マスのマンダラチャートは、目標管理のツールです。 大谷翔平選手が高校時代に使っていたことで、広く知られるようになりました。

そのまん中に置くのは、「私の幸せ」です。
まん中が決まると、そこへ向かう8つの柱が決まります。 そして柱の一つひとつに、日々の行いが8つずつぶら下がっていきます。

目標管理は、誰かに管理されるためのものではありません。自分のためにあります。
だから、思考の向きを間違えると、遠くへ行ってしまうこともあります。 自分の言葉を映し返して確かめるのは、そのためです。

状況は、いつも同じではありません。何度でも書き直してください。
書き直しても、消えずに残るもの——それが、あなたの目指したいものです。

書く → 映し返される → 自分の言葉が見える
 → 受け取り方が変わる → 何が起きても立て直せる

そしてこの81マスを、ひとりで埋める必要はありません。 使っていくうちに、あなたが書いてきた言葉から、AIが次のマスを差し出します。 よく使う人ほど、自分の目標に近い81マスができあがります。

そして、続けていくうちに変わるのは、チャートだけではありません。 自分の言葉を書いて、整えて、読み返す。それをくり返していると、 自分も相手も傷つけない言い方が、ふだんの暮らしのなかで、自然と身についていきます。

日々の積み重ねが、幸せを呼び込みます。
まずは、まん中のひとつから。
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はじめに

🪞 わたしのこと

ABOUT ME

ここで書いたことは、∞ManDa-Lab のすべてのアプリに届きます。一度書けば、どこでも同じあなたとして扱われます。

人物像

上の四つをもとに、あなたを表す短い文章を作ります。この文章が、毎回の整理に添えられます。

空のまま保存すると、いまの人物像はそのまま残ります。
書き足す
人物像を書き換えるのではなく、日付とともに足あととして残ります。どのアプリの「🪞 わたしのこと」からでも書き足せます。
ひらく

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